AI時代に自分らしく生きるたった一つの法則

AI時代のための「新しい関係性の話」や「本質的な生き方」についてのブログ

人間の本当の限界は何か?

自分が何のために生まれたのか
それを知っている人は世の中に何人いるのだろう?

そんなことを考えたこともない人が殆どではないでしょうか?



人は生まれてから放たれた矢のごとく
理由も解らず周りに決められたルールに従って生きています。



世の中に決められた意味価値に従って、漠然と幸せ成功を目指して頑張っているのです。



一般的には
・お金を稼ぐこと
・安定した会社に就くこと
・結婚して家族を持つこと
・マイホームを持つこと
・良い車に乗ること

これらは誰しも一度は考えたことがあるのではないでしょうか?



人は社会の価値判断基準に完全に支配されています。
なので自分自身の幸せ成功も、社会の幸せ成功に依存しています。



それはつまり、常に集団の意思決定のもとで考え行動している状態であり
一度も自分の独立した意思決定が出来ていないのです。




そんなことはない!

 


という声が聞こえてきそうですが自分の意思で決めたと思ったことでも
その大元を深堀してみると集団の意思に辿り着くと思います。



本当に集団の意思から、独立した意思決定をするにはどうしたらいいのでしょうか?
誰にも影響されない、誰にも支配されない、オリジナルな自分の自由意思で生きる。
そんなことがこの資本主義社会で可能なのでしょうか?


それには、



この5感覚脳の認識方式では限界なのです。


5感覚脳に依存しない新しい認識技術が必要なのです。
それはつまり自分の脳の思考方式を変化させるということなのです。


今まで自由と思っていたものは実は脳の観点の中だけの話でした。
本当の自由とは脳の観点の外に出る、まさに大自由の状態。
すべての知っている世界、思い込んでいる常識、過去のイメージからすべて自由になる認識状態です。

 

その生き方を案内しているのが観術なのです。

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